• 五感で自然を楽しむ。

    光あふれるデイタイム。そして夕景から満天の星々の煌めきへ。眼下には、神戸の街が灯すイルミネーションの眺めが広がります。わずか一日の間でも、こんなにドラマティック。六甲の豊かな自然に触れるスポットが多彩で、日常の中に感動がある毎日がはじまります。

  • 南京町
    数多くの名店が集まるグルメの宝庫、家族で味わいたい「南京町」。
  • 六甲ガーデンテラス
    日本有数の眺望スポット、レストラン・カフェも充実の「六甲ガーデンテラス」。
  • 掬星台
    日本三大夜景のひとつ、ダイナミックな眺望が楽しめる「掬星台」。
  • 鶴甲公園
    わが家に近く家族の憩いのスペース、「鶴甲公園」。
  • 神戸大丸
    旧居留地の「神戸大丸」。レトロな街並におしゃれなお店が並びます。
  • 洗練の時間を過ごす。

    便利な暮らしを支える生活機能が周辺に充実するだけではなく、スタイリッシュな時間を楽しむためのお店も身近で、六甲ならではの洗練されたライフスタイルを実現するロケーション。三宮など都心部ともスムーズに結ばれて、アクティブで華やかな暮らしを叶えてくれる街です。

  • メリケンパーク
    神戸ポートタワーをはじめ、神戸観光の中心地「メリケンパーク」。
  • 元町周辺の街並み
    神戸のあらゆるエッセンスがつまった神戸の中心地「元町」。
  • SWEETS&CAFE PLUS FRESH
    カフェスペースで寛げる手作りケーキのお店「プラスフレッシュ」。
  • ポエム・アンファンシャントゥール
    パンとスイーツが両方楽しめる「ポエム」と「アンファンシャントゥール」。
  • デライト ティールーム
    英国伝統のお茶やお菓子が楽しめる「デライト ティールーム」。
  • 感性と知性を育む環境。

    神戸大学や神戸松蔭女子学院大学、六甲学院中学校・高等学校、親和中学校・親和女子高等学校、市立鶴甲小学校など、現地周辺は数多くの教育施設が集積する「文教地区:神戸市灘区六甲台地区」。アカデミックな気風が息づく落ち着いた住環境です。

  • エリア概念図
    文教地区[神戸市灘区六甲台地区]
    都市計画法で定められた特別用途地域のひとつ「文教地区」、神戸市には3カ所あり、本物件もそのエリア内に誕生します。この文教地区内においては娯楽施設等の建設が制限され、教育施設が多く集まる地域となっています。
  • 市立鶴甲小学校
    近くて通学も快適、安心して送り出せる指定校「市立鶴甲小学校」。
  • 六甲学院中・高等学校
    キリスト教系の完全中高一貫校「六甲学院中・高等学校」。
  • 神戸松蔭女子学院大学
    2学部8学科となる学びの幅が広がった「神戸松蔭女子学院大学」。
  • 神戸大学
    六甲山手に広大なキャンパスが広がる「神戸大学」。
  • リゾートの気風。

    1868年(慶応3年)の神戸開港をきっかけに、外国人によってレクリエーションの場として、また別荘地として開発が進められた六甲山。明治から大正にかけて日本最古の神戸ゴルフ倶楽部をはじめ、さまざまなスポーツ施設・倶楽部が誕生しました。その後、ドライブウェイやホテルなどが整えられ、瀬戸内海国立公園にも指定されるなど、阪神間リゾートとしての歴史を歩みつづけてきました。

  • 神戸ゴルフ倶楽部
    A.H.グルーム氏によって造られた日本初のゴルフコース「神戸ゴルフ倶楽部」。※グルーム関係資料(神戸市立博物館所蔵)Photo: Kobe City Museum/DNPartcom
  • 六甲山荘
    日本で数多くの西洋建築を手掛けた建築家ヴォーリズの作品「六甲山荘」。
  • 六甲山ホテル
    1000万ドルの夜景を一望するリゾートホテルの老舗「六甲山ホテル」。
  • ザ・ヒルサイド神戸
    建築家・安藤忠雄氏による設計の建物が人気の「ザ・ヒルサイド神戸」。
  • 六甲山観光六甲ケーブル線
    1932(昭和7)年開業、六甲山上まで約10分で結ぶ「六甲ケーブル」。

  • カトリック六甲教会
  • 六甲道駅周辺
  • 現地周辺の街並み
  • 現地周辺の街並み
  • 西洋茶館

※掲載の環境写真は2017年6月・10月・11月・12月・2018年1月に撮影したものです。
※徒歩分数表示については80mを1分として算出(端数切り上げ)したものです。徒歩20分以上は自転車分数表示とし、250mを1分として算出(端数切り上げ)したものです。距離は地図上の概測です。
※表示内容は、2017年12月の調査時点のものです。